地球連邦軍のモビルスーツ

ザク強行偵察型
テレビ版及び劇場版の
「機動戦士Zガンダム」に登場する
モビルスーツ




地球連邦軍


ザクII系

MS-06E ザク強行偵察型

MS-06K ザクキャノン

MS-06M マリン・ハイザック

MS-06V ザクタンク



MS-07H グフ飛行試験型

MS-11 アクト・ザク

RMV-1 ガンタンクII



ガンキャノン系

RX-77-3 ガンキャノン重装型

RGC-80 ジム・キャノン



ジム系

RGM-79SC ジム・スナイパーカスタム

RGM-79R (RGM-179, RMS-179) ジムII



RMS-106 ハイザック

RMS-117 ガルバルディβ

NRX-044 (NRX-004) アッシマー(可変モビルアーマー)

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ティターンズのモビルスーツ

テレビ版及び劇場版の
「機動戦士Zガンダム」に登場する
モビルスーツ






ティターンズ




ジム系

RGM-79Q ジム・クゥエル(映画版のみ)

RMS-179 (RGM-179, RGM-79R) ジムII
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エウーゴとカラバのモビルスーツ

テレビ版及び劇場版の
「機動戦士Zガンダム」に登場する
モビルスーツ






エゥーゴ



RMS-099 (MSA-099, MSA-009) リック・ディアス(コードネーム:γガンダム)

MSN-00100 (MSN-100, MSN-001) 百式(コードネーム:δガンダム)

MSA-003 ネモ

MSA-005 メタス

MSZ-006 Ζガンダム(コードネーム:ζガンダム)

RGM-79R (RGM-179, RMS-179) ジムII

RX-178 ガンダムMk-II

RX-178+FXA-05D スーパーガンダム(Mk-IIディフェンサー)

RX-178+FXA-05D Gフライヤー

RGM-79N ジム・カスタム(映画版のみ)

RGC-83 ジム・キャノンII(映画版のみ)




カラバ


MSK-008 ディジェ
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アクシズ(ネオ・ジオン)のモビルスーツ

テレビ版及び劇場版の
「機動戦士Zガンダム」に登場する
モビルスーツ




アクシズ(ネオ・ジオン)

AMX-003 ガザC

AMX-004 キュベレイ

AMX-007 ガザE(映画版のみ)

MS-110 チャイカ(漫画版のみ)

MS-21C ドラッツェ(映画版のみ)

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量産型サイコガンダム

量産型サイコガンダム



機体解説

エゥーゴとの短期決戦に備え、
ティターンズのエース・パイロット用に開発された
サイコ・ガンダムの量産機。

サイコガンダムMk-IIから変形システムを取り除き、
大幅なダウンサイジングを行っている。

多数の高出力ビーム兵器に加え、
インコム・システムを搭載可能であり、
これらの武装全てを
サイコミュによって制御することが出来る。

プロトタイプサイコガンダムから数えて、
事実上の「4番目のサイコガンダム」であり、
後のガンダムMk-Vへの過渡的な機体となっている。

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メッサーラ@シロッコのハンドメイドモビルスーツ

メッサーラ

(MESSALA)

『機動戦士Ζガンダム』に登場。

ティターンズの試作型可変モビルアーマー。

(型式番号:PMX-000)

プラモデル(ガンプラ)などには、
hguc、b-clubなどがあり、1/144のシリーズなどがある。


機体解説

木星輸送船団の指揮官パプテマス・シロッコが、
同船団旗艦ジュピトリス内にて設計・開発を行った
ハンド・メイドのモビルアーマー。

木星宙域での稼動を前提として設計されており、
高重力に対応した大型スラスター・ユニットを装備し、
またフレーム剛性も非常に高く設定されている。

スラスター・ユニット先端には
出力11.3メガワットの直結型メガ粒子砲を搭載し、
ジョイント・アームにより広範な射角を有する。

その他にも、肩部にはミサイルランチャー、
腕部にはクローを装備しており、
高い攻撃力を誇る。

スペック上の比推力は然程高くはないが、
メインスラスターの他に機体脚部、及び尾部等にも
大型スラスターを内蔵しており、
実際の総推力は196000kg以上と言われている。

装甲材には、
独自開発による新型ガンダリウム系素材を採用し、
後のガンダリウム・ガンマと同水準の強度を確保している。





劇中での活躍

パプテマス・シロッコが10・11話で搭乗し、
エウーゴ所属のジムIIなどを軽くあしらった。

しかし、木星の引力から脱出できるほどの巨大な推力を与えられたために、
ピーキーな操縦性になっていたからなのであろうか、
サラ・ザビアロフやレコア・ロンドが搭乗してからは
目立った活躍を見せる事は無かった。

その後の行方についてだが、
ジュピトリス内で保管されていたとする説がある。
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メガバズーカランチャーとZガンダム劇中での百式

百式

(ひゃくしき、HYAKUSHIKI、TYPE-100)

アニメ『機動戦士Ζガンダム』『機動戦士ガンダムΖΖ』などに登場。

エゥーゴの試作モビルスーツ

(型式番号:MSN-00100またはMSN-100)






メガ・バズーカ・ランチャー

百式の特徴的な武装として
メガ・バズーカ・ランチャーがある。

これは機体とほぼ同じ直径のメガ粒子砲であり、
それ自体にもスラスターが設置されている。

やがて、
更に開発が進みハイパー・メガ・ランチャーや
メガライダーではより実戦的なものとなった。








『機動戦士Ζガンダム』第9話から、
クワトロ・バジーナ大尉の新しい乗機として登場。

機体の高い能力と、
もともとエース級の腕を持つクワトロの操縦センスもあって
アーガマの主力として活躍。

最終決戦では、
メールシュトローム作戦の際に
パプテマス・シロッコの新型機ジ・Oや
ハマーン・カーンの駆るニュータイプ専用機キュベレイと交戦する。

二人がかりで攻め込まれ、
結果大破するものの、
クワトロ大尉同様高いニュータイプ能力を持つ2人が乗り込む
新型MSを相手にコロニーレーザーを守り抜き、
更に百式の基本性能の高さを示すこととなった。

(クワトロ=)シャア・アズナブル専用機中
唯一のガンダムタイプMSでもある。
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マラサイ@ティターンズの量産型モビルスーツ

マラサイ

(MARASAI)

『機動戦士Ζガンダム』に登場。

ティターンズの量産型モビルスーツ (MS)。

型式番号:RMS-108(MSA-002)。


マラサイは初期設定時、
「ドミンゴ」という名前だったが
急遽ネーミングの変更を余儀なくされた。

そこでスタッフの「今更変えられるか」というぼやきの
「今更」を取って、
「マラサイ」という名前にしたという説がある。


なお、商品化されたプラモデル(ガンプラ)や
その他の製品には
hguc、mia、mgやms in actionなどのシリーズがあり、
1/100、1/220などがある。



機体解説

グリプス戦役勃発当初、
エゥーゴは主力MSとしてRGM-179ジムII程度しか保有しておらず、
ティターンズに対抗しうる主力MSの開発を
アナハイム・エレクトロニクス社に要請した。

その結果、マラサイとMSA-003ネモの開発に着手した。

開発は旧ジオニック系の技術者によって行われたため、
ジオン系MSの意匠を強く持つ。

本機は試作型 (RX-107) のテストを経て
型式番号MSA-002を与えられ、
エゥーゴに納入予定であった。

しかしティターンズから
グリプスにおける「ガンダムMk-II強奪事件」の関与を疑われ、
その追及をかわすため
ネモより先に完成していた本機は
ティターンズに譲渡されることとなった。

その後正式に型式番号が割り振られ、
グラナダ開発基地が8番目に開発した機体として
量産された。

主にハイザック隊の指揮官機として使用された。

また、アンテナの大型化により
通信機能も向上している。

また、ハイザックでは外装式の
脚部スラスターユニットは内蔵式に改められた。

左肩のスパイクシールドは大型化、
右肩のシールドも大型化し、
2枚で構成され
基部でフレキシブルに稼動し
折りたたむ事も可能
(折りたためると言う事は劇場版で明らかになった)

頭部にはバルカン砲を2門有する。

一部機体ではこれを
小型ミサイルポッド(2発×1双)にしたものもある。

本機はジェネレーター出力の向上が図られているため、
ハイザックと異なり
これらビーム兵器の同時運用が可能である。

また、シャア・アズナブルの
新生ネオ・ジオンの主力MSAMS-119は
この機体の設計理念をMS-06系に反映させ発展させたものである。



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ボリノーク・サマーン@サラの機体

ボリノーク・サマーン

『機動戦士Ζガンダム』に登場。

ティターンズの試作型偵察用モビルスーツ。

型式番号:PMX-002。

なおこのボリノーク・サマーンという名前の由来として
「アニメを制作したスタッフが森の熊さんをもじって適当に命名した」
という説がある。

ガンプラ(プラモデル)は
1/144のシリーズなどが販売されている。






機体解説

パプテマス・シロッコが他のカスタムメイドMS同様、
ジュピトリス内で設計・完成させた。

偵察用の機体で
戦闘時などの高ミノフスキー粒子散布下では
高い策敵能力を示す。

いままでの偵察用MSとは違い
格闘戦の能力もあり、
盾で敵を挟みビーム砲で撃つなど戦闘力もあるが、
あくまで偵察機である。

一説にはジ・O、パラス・アテネとの
3機による運用を目指していたとも言われており、
その際は遠距離からの索敵、
パラス・アテネが行う遠距離攻撃の支援などを行ったと推測されるが、
TV版で3機による運用の場面は見られなかった。

(劇場版『機動戦士ΖガンダムIII -星の鼓動は愛-』において、この運用が用いられた)





劇中での活躍

サラ・ザビアロフが搭乗し、
シロッコの補佐を行うなどしたが、
シロッコを倒すために現れたカツ・コバヤシの
Gディフェンサーのロングライフルからシロッコを庇って撃墜された。

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プロトタイプサイコガンダム

プロトタイプサイコガンダム

(プロトタイプサイコガンダム、PUROTOTYPE PSYCO-GUNDAM )

機動戦士ΖガンダムMSVに登場。

地球連邦軍のニュータイプ専用モビルスーツ

(型式番号:MRX-007)




機体解説

ガンダムMk-IIを完成させた地球連邦軍(ティターンズ)が、
同機をベースに
「連邦・公国系双方の技術を融合させた最強のガンダム」というコンセプトの基に
開発した機体。

当時試験段階であったサイコミュ、
及びジェネレーター直結式のメガ粒子砲を搭載し、
高い攻撃力を有する。

基礎フレームは部分的に
ガンダムMk-IIのものを流用しているが、
火器系統や機体管制システム等は、
かつての公国製モビルアーマージオングを踏襲しており、
機体バランスそのものは後者に近い。

腕部にはジオング同様、
サイコミュ制御による射出機構を備えており、
オールレンジ攻撃の展開が可能である。

本機は公国より接収したサイコミュ
及び周辺技術を検証するためのテストヘッドとしての意味合いが強く、
機体各部に動力ケーブルが露出するなど、
モビルスーツとしては未完成な点が多い。

装甲材もガンダリウム・ガンマではなく、
ガンダムMk-II同様に
旧式のチタン系マテリアルが用いられている。

しかし、攻撃機としては優秀な性能を備えており、
その高火力が脚光を浴び、
拠点制圧用兵器として名高い後のサイコガンダム・シリーズへと繋がっていく。

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ハンブラビ@試作機の武装など

ハンブラビ

(HAMBRABI)

『機動戦士Ζガンダム』に登場。

ティターンズの試作可変モビルスーツ。

(型式番号:RX-139)

製品化されたものにmia、hgucなどのガンプラ(プラモデル)
シリーズがある。

なお、ハンムラビ法典との関連性は定かではない。







主な武装


海ヘビ

携帯用の武装。

ヨーヨーのような構造になっており、
敵モビルスーツの腕部や脚部に巻きつけた後、
高圧電流を流す。


クモの巣

追跡してくる敵モビルスーツに対し
3機が三角形の編隊を組み、
それぞれの機体からワイヤーを射出、
網を張り捕獲、高圧電流を流す。

この攻撃を成功させるには高い技量が必要となる。





劇中での活躍

アーガマがドゴスギアを攻撃した際に
ヤザンの実力と対MS戦に特化した武装で
Ζガンダムのフライングアーマーとバーニアを破壊し
危機に追いやる。

グリプスでの戦いでは
ラムサス、ダンケルが
エマ・シーンのスーパーガンダムに撃墜される。

なお、初登場時は
サラ・ザビアロフとその護衛隊が搭乗している。




備考

メカニックデザインは永野護。

準備稿での名称はクラックス。

元はメタスとしてデザインされていたが、
あまりにも奇抜であったため敵側のメカに変更された。

posted by 機動戦士Z(ゼータ)ガンダム非公認ファン♪ at 15:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 機動戦士Z(ゼータ)ガンダム@モビルスーツとは

パラス・アテネ@レコア・ロンドに与えられた機体

パラス・アテネ

(PALACE-ATHENE)

『機動戦士Ζガンダム』に登場。

ティターンズの試作型モビルスーツ。

型式番号:PMX-001。

プラモデル(ガンプラ)などは、
hgucのシリーズなどがある。





機体解説

パプテマス・シロッコが他のカスタムメイドMS同様
ジュピトリス内で設計・完成させた。

火器類に重点を置いた設計になっており、
火力は高いが、その分機動力が犠牲になっている。

機能的には第2世代MSの範疇に含まれる本機であるが、
火力重視の攻撃力に特化した設計思想は、
後の第4世代MSに通ずる面を持っている。

フル装備では80tを超え、
対艦攻撃用の大型ミサイル等を装備しているが、
劇中では大半の兵装が使われる事は無かった。

一説には
ジ・Oボリノーク・サマーンとの3機による運用を予定していたとも
いわれており、
使用する装備から察するに、
遠距離からの支援等が主な目的だったと思われるが、
TV版で3機による運用の場面は見られなかった。

(劇場版『機動戦士ΖガンダムIII -星の鼓動は愛-』において、この運用が用いられた)

本機はレコア・ロンドに与えられ、
シロッコの意向によりバスクのドゴス・ギアを撃沈(TV版のみ)。

被弾しシャクルズに乗ったエマ・シーンのガンダムMk-IIとの
一騎討ちとなる。

Mk-IIのビーム・サーベルがコクピットを貫かれ撃破されかけた時、
エマを撃墜しようとしたヤザン・ゲーブルの
ハンブラビのビームによって完全に撃破された。

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バイアラン@戦果を上げた試作モビルスーツ

バイアラン

(BYARLANT)

『機動戦士Ζガンダム』に登場。

ティターンズの試作型モビルスーツ。

型式番号: RX-160。

製品化されたものは、1/144シリーズなど。


機体解説

キリマンジャロ開発基地にて
10番目に開発された機体。

大気圏内を変形せずに飛行可能であり、
スラスターを換装すれば
宇宙空間での運用も可能である。

本機は可変機が戦局の中心に移る中、
その対抗手段として開発されたもので、
強襲用非可変機のコンセプトの基に、
ガンダムMk-IIIと競合して進められた。

バイアランの特徴は
大気圏内を自力飛行することにより
他の可変MSに対してアドバンテージを生むことであった。

飛行実験そのものは成功したものの、
推進剤が続く限りしか飛行時間が得られず、
当初の強襲目的を果たすことが不可能だと判明し
実験は試作機がロールアウトした段階で打ち切られた。

しかし、この結果は
バイアランの機体性能の未完成さを表すものではなく、
半ば強奪する形でパイロットとなったジェリド・メサが
この機体で最も多くの戦果を挙げたことを鑑みると、
飛行実験以外では極めて優れたMSだったと判断できる。





劇中の活躍


ジェリド中尉の本機での戦績は以下の通りである。

エゥーゴに投降したサイコガンダムを撃破

ハマーン・カーンの旗艦強襲

リック・ディアス(アポリー中尉)他、エースパイロットを撃墜


武装は両腕に内蔵のビーム砲が2門、
ビームサーベルが2本。

軽量化のためのマニピュレーターが3本指のため
一般的な銃器を使用することは叶わないが、
それでも充分な働きを劇中で見せ、
Ζガンダムと互角に渡り合った。

尚、ジェリド中尉の機体以外にも数機の試作機が存在し、
いずれもグリプス戦役に投入された模様である。

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バーザム@遅すぎたモビルスーツ

バーザム

(BARZAM)

『機動戦士Ζガンダム』、
雑誌企画『ガンダム・センチネル』に登場。

ティターンズの量産型モビルスーツ。

(型式番号:RMS-154)

1/100シリーズなどが製品化。




機体解説

グリプス戦役におけるエゥーゴとの戦闘激化に伴い、
ティターンズの絶対的なモビルスーツ (MS) の配備数は
不足することとなった。

また、可変モビルスーツなど
機動力・破壊力の高い試作機群を次々と戦線に投入してはいたが、
これらは高度な操縦技術を要し、
機体によっては強化人間しか扱えないなどで、
一般兵が乗りこなすことができる主力量産機は
マラサイまでに留まっていた。

そこで次期主力MSとして
生産性の高い機体の開発が求められた。

そこでティターンズ技術陣は
旧ジオン公国軍のスタッフを排除し、
純粋な地球連邦軍の技術のみで開発し、
ガンダムMk-IIの簡易量産型として開発する案を提出した。

この案は採用されたものの、
旧ジオン系スタッフの手により
ニューギニア基地で完成した(4番目の開発コード)。

完成した機体は
高性能なガンダムMk-IIの設計思想を引き継いでいるため
機体性能は高く、
汎用量産機としては高性能な機体であった。

しかし、生産性を優先したため、
過度な機体構造の簡略化の結果、
そのフォルムは既存のMSのそれとは
大きく異なっている。

胸部装甲は2重構造となっており、
パイロットの安全性を考慮した設計となっている。

上腕部にはマウントラッチが設置されている。

カカト部の独特なヒール構造は
ガンダムTR-1[アドバンスド・ヘイズル]での
運用試験を経て採用されたものである。

武装は前腕部に2基のビームサーベルが設置されており、
使用時には前腕部アーマーがスライドし、
サーベルが射出される。

また、頭部にはバルカンポッドを側頭部と後頭部のラッチを介して
装着可能である。

これは外観こそガンダムMk-IIのものとは異なるが、
基本構造は同一のものである。

配備はニューギニア、
要塞ゼダンの門、小惑星ペズンなどに行われた。

しかしながら、本機の投入は
グリプス戦役末期だったため時既に遅く、
大きな戦果を得られないまま終戦を迎えた。

また、機体構造が既存のものと異なっていることもあり、
本機からの直接的な後継機の存在は確認されていない。




劇中での活躍

『機動戦士Ζガンダム』では、
ゼダンの門での戦闘時やグリプス2での最終決戦時に
本機を確認する事が出来たが、
目立った活躍はせずに物語は終わってしまった。

かつてのゲルググと同様
高性能ながら戦争終盤での投入により
真価を発揮できなかった不遇な機体とも言える。

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ティターンズのハンブラビ@機体解説

ハンブラビ

(HAMBRABI)

『機動戦士Ζガンダム』に登場。

ティターンズの試作可変モビルスーツ。

(型式番号:RX-139)

製品化されたものにmia、hgucなどのガンプラ(プラモデル)
シリーズがある。

なお、ハンムラビ法典との関連性は定かではない。






機体解説

ゼダンの門(旧ア・バオア・クー)工廠で
9番目に開発された可変MS。

そのため、
形式番号がRX-139となっている。

アポロ作戦後にティターンズが制式採用した。

試作機ゆえ少数しか製造されていない。

スラスターの推力は決して大きくないが
搭載ロケットモーターは燃焼効率が非常に高い。

また、簡易な変形システムは
現場の整備員に高く評価されていたとされる。

武装はビームサーベル、
後述の海ヘビ、クモの巣、テールランス、
腕部クローなど対MS戦に効果的な武装が多く装備されている。

モビルアーマー形態でも
腕部の自由度が高かったことから、
MA形態でも高い近接戦闘能力を発揮した。

ヤザン・ゲーブル
その部下であるダンケル・クーパー、ラムサス・ハサが主に搭乗し、
彼らの技量、機体のポテンシャル、
3機による連携攻撃によって
ニュータイプ能力最高と言われるカミーユ・ビダンや
エゥーゴのエースパイロットであるクワトロ・バジーナ
(シャア・アズナブル)をも翻弄した。

また、ハンブラビには
簡易サイコミュであるバイオセンサーが搭載されているため、
ヤザンは得体の知れない力のようなものを
感じとっていたのかもしれない。
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ティターンズのサイコガンダムとは

サイコガンダム

(PSYCO-GUNDAM)

『機動戦士Ζガンダム』に登場。

ティターンズの
ニュータイプ専用可変モビルアーマー

(型式番号:MRX-009)

製品化されているもの、プラモデル(ガンプラ)には
hguc、mia、ms セレクション、ms セレクション dx
などのシリーズがあり、
1/300 1/220などの縮尺のものがある。




機体解説

地球連邦軍のニュータイプ機関・ムラサメ研究所が開発した、
強化人間専用の機体。

本機は火器管制、
機体制御を全てサイコミュでコントロールするという、
いわばパイロット自身も
システムを構成するパーツの一部として設計されており、
パイロットに非常に大きな精神的負担をかけるために
通常の人間では扱えず
(通常の人間が操縦すると
システムが安定していない場合には
システムに耐えられずに発狂、
死に至る危険性すらある)、
そのために実質
強化人間の専用機となった。

またこのシステムは、
例えパイロットが機体より離れた場所にいたとしても、
パイロットが戦闘を感知すると
サイコミュの遠隔操作により
機体がパイロットの下へ赴き
(この機能はサイコミュ・コントローラーと呼ばれる)
強制的に戦闘に参加させるというものでもあった。

モビルフォートレス形態に変形可能で、
その巨大な機体を飛行させるために
ミノフスキークラフトを装備している。

モビルスーツ形態がガンダム型である理由は
連邦軍内部のガンダム信仰によるものであるとされている。

ガルダ級の輸送機であっても
格納することは出来ず、
変形状態で牽引して運用する。

武装は
腕部を初めとした多数のビーム砲と、
モビルフォートレス形態でも使用可能な
三連拡散メガ粒子砲。

シールドは
変形時のオプションに留まり、
Iフィールドによってビームを遮断する。

火力、防御力ともに圧倒的であったが、
強化人間にしか扱えなかったために
試作のみで量産はされていない。

都合2機が製造された。
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ジム・スナイパーカスタム

ジム・スナイパーカスタム

(GM SNIPER CUSTOM)

地球連邦軍の開発したモビルスーツ

(型式番号:RGM-79SC(もしくはRGM-79))

『機動戦士Ζガンダム』にも登場。

ジム重装型スナイパーカスタムと呼称されることもある。






機体解説

一年戦争末期において、
RGM-79ジムの性能に不満を抱いた一部の熟練パイロットの要請に応じて、
前期量産型ジムにRX-78と比肩する程の改修を施した機種である。

背部ランドセルを大推力のものに改め、
腰部に増加冷却ユニット、脚部に補助推進装置の増設したことで、
重戦・高機動戦用とした。

コスト面から改修された機体は50機に満たなかった。

高機動戦部隊では
中距離射程のR-4型ビームライフルが使われ
「スナイパー」と呼称された他、
「インターセプター」または「ガード」と呼ばれたタイプが
主力艦隊の護衛を務めた。

最も重武装だったフランシス・バックマイヤー中尉機は
R-4ビームライフルの他、
頭部に格闘戦用の開閉式バイザーを増設し、
前腕部にボックスタイプビームサーベルユニットと
折りたたみ式ハンドビームガン、
脚部側面に2連装ビームガン、
後腰部にはハイパーバズーカを装備しており、
約半数がこの仕様に倣った。

また、テネス・A・ユング少佐は
このSC型とGS型を愛機とし、
MS149機、艦船3隻を撃沈した。

このスコアは、かのアムロ・レイ少尉(当時)を凌ぎ、
一年戦争当時の地球連邦軍パイロットのトップスコアとして記録されている。





『機動戦士Ζガンダム』第12話「ジャブローの風」において、
連邦軍基地ジャブローを襲撃するエゥーゴのモビルスーツ部隊に対して
応戦している姿が描かれている。

このときは、R-4型とは異なるデザインの
ビームライフル
(ガレージキットなどの形状から
ネモなどのビームライフルを改造したものと思われる)
を装備していた。






商品展開

バンダイより1983年12月に、
1/144スケールのインジェクションプラモデルキットとして発売された。

商品名は「MSV No.22 RGM-79ジム・スナイパーカスタム」であり、
上記「機体解説」はこの商品に付属する解説書による。

後に『Ζ』のテレビシリーズにラインナップされる。

キットカラーはグリーンで、
こちらは絶版(2006年3月に劇場公開記念と箱に印字されてΖ-MSVシリーズが再販されている)。


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ジム・キャノン

ジム・キャノン

(GM CANNON)

『機動戦士ガンダム』に端を発したモビルスーツバリエーション(MSV)シリーズおよび
『機動戦士Ζガンダム』などに登場。

地球連邦軍の中距離支援用量産型モビルスーツ

(型式番号:RGC-80)




機体解説

一年戦争時、
ガンキャノンの量産型という位置づけで開発された。

ジムとの部品共有度は60%で、
切り欠きの入った右肩部に
ガンキャノンと同じ口径の高初速型ロケット砲が1門取り付けられ、
脚部に左右分割方式の増加装甲を取り付けることで、
地上戦での安定性を保っている。

ジャブロー工廠にて48機が生産され、
全機が実戦参加しているという。

その内訳はティアンムおよびレビル宇宙艦隊へは14機、
北米戦線(濃淡グレー)へは6機、
アフリカ戦線(サンドカラー)には19機配備、
残りの9機はジャブロー防衛用に残されたと記録されている。

それ以外にも
オーストラリア戦線で3機が確認されているが、
これらの機体はジャブロー方面のものが
一部まわされたとする説もある。

一年戦争中の特筆すべき戦果としては、
北米方面に配備された機体がある。

反抗作戦開始後から約一ヵ月後に投入された本機は
ノーマルタイプのジムとの混成部隊を成し、
キャルホルニアベースを見事奪還した。

この北米方面配備機は
冬季迷彩を施した姿が有名だが、
これはキャルホルニアベース奪還後から終戦まで
使用されたパターンである。

一方、宇宙軍では
ソーラ・レイシステムによるレビル艦隊の壊滅で
多数の機体が失われた事もあり、
地上ほどの特筆すべき目立った活躍は見込めなかったが、
宇宙軍第二連合艦隊所属の
「不死身の第四小隊」に配備された機体などは有名である。

生産数の割に
カラーバリエーションが豊富なのも本機の特徴。

各地で様々なパターンが確認されている。

戦後には
コクピット部分をリニア・シート方式へと換装するなどの
近代化改修を受け、
ジャブロー防衛の任に就いている姿が確認されている。

その中の機体は
何らかの経緯を経て連邦軍に編入された
元ジオン軍のキラービー隊に配備されたもので、
MS-06Dとの混成部隊を編成していたという。

一部の資料には
この機体にティターンズのマーキングが確認できるが、
既に事実上放棄され空き家となったジャブローに
捨て駒として置き去りにされていたに過ぎない。






劇中での活躍

TV版『機動戦士Ζガンダム』第12話「ジャブローの風」において、
連邦軍基地ジャブローを襲撃する
エゥーゴのモビルスーツ部隊に対して応戦している姿が描かれている。

ドリームキャストのゲーム『機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…』で、
ホワイト・ディンゴ隊が
色を白色に塗り使用する。

ゲーム中では3機が確認されている。



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ジム・キャノン@連邦の旧式モビルスーツ

ジム・キャノン

(GM CANNON)

『機動戦士ガンダム』に端を発した
モビルスーツバリエーション(MSV)シリーズおよび
TVアニメ『機動戦士Ζガンダム』などに登場。

地球連邦軍の中距離支援用量産型モビルスーツ

(型式番号:RGC-80)




機体解説

一年戦争時、
ガンキャノンの量産型という位置づけで
開発された。

ジムとの部品共有度は60%で、
切り欠きの入った右肩部に
ガンキャノンと同じ口径の高初速型ロケット砲が
1門取り付けられ、
脚部に左右分割方式の増加装甲を取り付けることで、
地上戦での安定性を保っている。

ジャブロー工廠にて48機が生産され、
全機が実戦参加しているという。

その内訳はティアンムおよび
レビル宇宙艦隊へは14機、
北米戦線(濃淡グレー)へは6機、
アフリカ戦線(サンドカラー)には19機配備、
残りの9機はジャブロー防衛用に残されたと
記録されている。

それ以外にも
オーストラリア戦線で3機が確認されているが、
これらの機体はジャブロー方面のものが
一部まわされたとする説もある。

一年戦争中の特筆すべき戦果としては、
北米方面に配備された機体がある。

反抗作戦開始後から約一ヵ月後に投入された本機は
ノーマルタイプのジムとの混成部隊を成し、
キャルホルニアベースを見事奪還した。

この北米方面配備機は
ウィンター迷彩を施した姿が有名だが、
これはキャルホルニアベース奪還後から終戦まで
使用されたパターンである。

一方、宇宙軍では
ソーラ・レイシステムによるレビル艦隊の壊滅で
多数の機体が失われた事もあり、
地上ほどの特筆すべき目立った活躍は見込めなかったが、
宇宙軍第二連合艦隊所属の「不死身の第四小隊」に配備された機体などは
有名である。

生産数の割に
カラーバリエーションが豊富なのも本機の特徴。

各地で様々なパターンが確認されている。

戦後にはコクピット部分を
リニア・シート方式へと換装するなどの近代化改修を受け、
ジャブロー防衛の任に就いている姿が確認されている。

その中の機体は
何らかの経緯を経て連邦軍に編入された
元ジオン軍のキラービー隊に配備されたもので、
MS-06Dとの混成部隊を編成していたという。

TV版『機動戦士Ζガンダム』第12話「ジャブローの風」において、
連邦軍基地ジャブローを襲撃する
エゥーゴのモビルスーツ部隊に対して応戦している姿が描かれている。


バンダイより
1983年5月に1/144スケールのプラモデルが、
MSVシリーズNo.5として発売された。

その後『機動戦士Ζガンダム』の登場に合わせて
パッケージなどが変更されて発売された。

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ジ・Oの機体を解説

ジ・O

ジ・オTHE-O

『機動戦士Ζガンダム』に登場。

ティターンズの試作型重MS(モビルスーツ)。

型式番号:PMX-003。

プラモデル(ガンプラ)などには
hguc、mgのシリーズなどがあり、
1/100のスケールなどがある。






機体解説

木星帰りのニュータイプ、パプテマス・シロッコ
来るべきエゥーゴ・アクシズとの最終決戦に臨むべく、
巨大輸送船ジュピトリス工廠にて開発を行った
PMXシリーズ・モビルスーツの最終形態。

歩行機動兵器としては
かなりのへビー・クラスであり、
その出力・機動力とともに
「人型を成したモビルアーマー」とでも形容するに
相応しい能力を有する。

基礎設計の段階から、
設計者であるシロッコ自らの搭乗を前提に開発されており、
彼の稀有な空間認識、及び
事象予知能力を機体制御に反映させるべく、
管制システムには
独自開発によるサイコミュが搭載されている。

本機のサイコミュは
ビット兵器に代表される遠隔誘導端末の制御機能を有さない為、
便宜上は
準サイコミュの一種であるバイオセンサーにカテゴライズされるものの、
アナハイム製Zガンダムや
後に開発されるZZガンダムに搭載される同名のデバイスとは、
根本的に設計思想を異にするものとなっている。

感応波の増幅並びに
追従性能向上に対する効果は、
当時最高水準のニュータイプ専用機とされるキュベレイに
匹敵すると言われており、
シロッコ専用にチューニングされたインターフェースは、
彼以外の搭乗を拒むものとなっている。

また、機体背部には
推力3万8200キログラムの大型ノズル1基、及び
推力1万6200キログラムの小型ノズル6基を搭載する
(合計13万5400キログラム)他、
全身の装甲上に50基もの熱核ロケット・モーターを配し、
これらは全て前述のサイコミュと直結されている。

可変式モビルスーツの様に、
全ての推力ベクトルを一致させる事は不可能だが、
本機は敵機を機体正面に捉えた状態のまま、
全周囲に対し瞬時に最大推力を発生する事が可能となっている。

多重間接・装甲移動による
緻密な質量移動は極めて高精度な姿勢制御を可能とし、
基本フレームと同一コンポーネントであるが故に、
高機動戦闘時にもバインダーのように
余計な慣性モーメントを発生させる事は無い。

本機の脚部モジュールは
歩行脚としての機能も有するが、
あくまで空間戦闘用のベクタード・ノズルとしての機能を
最上位に設定されているため、
1Gの重力下での歩行能力は低く、
走行や跳躍といった、フレームに大きな負担の掛かる動作は
推奨されない。

ただし、これらの複合機動ユニットと、
サイコミュ制御による先鋭的な機体管制は
互いに連動し、
全備重量80トンを超える本機に
破格の運動性、並びに機動力を付与し、
その空間戦闘能力を同時代の機体と比較して、
比類無きものとしている。
posted by 機動戦士Z(ゼータ)ガンダム非公認ファン♪ at 19:21 | Comment(0) | TrackBack(1) | 機動戦士Z(ゼータ)ガンダム@モビルスーツとは

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